作品をめぐる旅

2008年の夏の京都と奈良 - 森見登美彦と万城目学の作品ゆかりの地を巡ってきました

【太陽の塔】

 : 大阪・万博公園。夏の青空にそびえ立つ「太陽の塔」はフシギなオーラに満ちていました。

【京都の一日-森見登美彦めぐり-】

 : 「下鴨納涼古本まつり」、百万遍の「進々堂」「京大」「哲学の道」など。京都にはあちこちに森見作品に通じる異界への入り口みたいなものがありました。

【鹿男あをによし】
 : 媚びることなく、悠々とエサをもらいにくる鹿たち…。話しかけられそうでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>